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マックスコーヒー★あま~い!


メチャクチャ甘い缶コーヒー

それが千葉、茨城、栃木で限定発売されていた
『マックスコーヒー』!

1975年発売。当初の製品名は「マックスコーヒー」。利根コカ・コーラボトリングのプライベートブランドであり、黄色の背景に、茶色のギザギザ模様という個性の強いパッケージが特徴。
原料のうち乳成分に多量の練乳(コンデンスドミルク)を使用しており、コーラとほぼ同量の糖分を含み、甘いことで知られる。具体的には、製品100gあたりの糖質が9.8gであり、これは「UCCオリジナル(ミルク&コーヒー)」や「ポッカMコーヒー」といった同じく甘いこと知られる他社の製品と比べても高い。また、同社製の500mlペットボトル入り専用商品の「ジョージア ミルクコーヒー」(コーヒー入り清涼飲料規格)および280g缶/280mlペットボトル入りの「ジョージア まろやかミルクのカフェラッテ」(コーヒー飲料規格)などよりも高い。原材料名の表記順も「加糖練乳、砂糖、コーヒー」である。
カフェ・オ・レや既存のコーヒー牛乳にも近い味がすると言われ、ファンも多いが敬遠する人も多く評価が分かれる。しかし1990年の売上実数では、(利根コカ・コーラボトリングにおいて)同社ブランドのジョージア460万ケース対し、430万ケースとほぼ拮抗しており、売れ筋商品である。購買層は、20-30歳代の若年層が最も多く、主に無糖系のブラックコーヒーおよび微糖(低糖)系のブレンドコーヒーを中心に消費する40-50歳代の中高年層には敬遠される傾向にある。
かつては千葉県・茨城県・栃木県を中心とした地域で限定して販売されていた商品で、これらの地域を代表する缶コーヒーであった。近年では関東近郊を中心として販売地域が広がっており、2009年2月10日に販売エリアを全国へ展開することを発表。2月16日から正式に販売を開始した。
販売地域が広まってから、味が薄まったという意見も決して少なくなく、そのため公式サイトでは発売当初から味を変えていないことを強調している。
ウィキペディアより


で、これが甘さの源、加藤練乳


・・・じゃない、加糖練乳

コップにあけてみます。


見た目はコーヒー牛乳?
飲んでみますっ


スピードワゴンの小沢さんも
「あま~い」
と言っちゃうほど甘い。
今年から全国展開もしているので、もし見かけたら
ぜひ、飲んでみてされ!
冬はホットで!

ホームページ
http://georgia.jp/max/
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